悪魔は憎しみで人類を堕落させ地獄へと導き 神様は慈しみで人類を成長させ天国へと導く

神様の愛

こんにちは!。

今回のアイキャッチ写真は悪魔の生贄にされた子供が写っているように見える写真です。

イルミナティーは確実に存在している。

悪魔崇拝者達は、悪魔ルシファーを崇めるための儀式を行い、そこで幼い子供たちを生贄として捧げ、その子の肉を食べ、血を飲みます。

アメリカCIAが悪魔崇拝のため幼児誘拐および人身売買のネットワークを構築。その調査報告について。

元FBI支部長(当時)がイルミナティーの存在を暴露しています。

イルミナティの中には幾つもの階級があり、さらなる高い地位につくために、儀式の場で「痛みを受け入れること」を強制されると言われています。

『内海聡』が片目に“あざ”のできた姿でライブ配信に登場 イルミナティの「痛みに耐える儀式」に参加した可能性大 自身もイルミナティの下部組織サイエントロジーとのつながりを認める

ローマ法王もイルミナティーだとわかります。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

【滅びゆくバチカン】前ローマ教皇・ベネディクト16世、95歳で死去 5万人の子供虐殺のかどで25年の有罪判決が下された凶悪犯 フランシスコ現教皇も瀕死状態の噂

悪魔が生贄を求める理由は、犠牲者が生贄にされる瞬間の膨大に放出されるエネルギーを食い物にしているから。

世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由は単なるおまじないではなく、実際に悪魔がいる事を知って行っているのです。

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世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由
 
宗教と、秘密結社と、彼らが崇める神々、それをつなげるのが悪魔崇拝です。宗教とかを信じている方には議論を呼ぶ問題かもしれませんが、古代の神々が「神」と翻訳されたものをほとんどの宗教は気づかず崇めています。秘密結社もです。
 
そして同じ「神々」、この場合いわゆる「悪魔的存在」が悪魔崇拝者によって崇められています。秘密結社や宗教が「神々」だと思って崇めているのは、知らないでやっているのですが、悪魔崇拝の場合、わかって崇めています。
 
これら人間じゃない存在の「神々」は、人間の限界である「可視光線」のすぐ外側の周波数の中で活動しています。
 
次のことを理解することが重要です。
 
つまり、私たちはある空間の中で目で見ているんだと思っていますが、それは空間に存在するすべてのものを見ているわけではないのです。五感がアクセスできる、本当に狭い周波数領域の中でしか見ていません。
テレビ、つまりホログラフィーと同じです。
 
そしてその他のすべての現実と同じ空間を共有しているのです。主流派化学の最先端は「並行宇宙」と呼ぶようになってきています。
 
ロンドンで放送されているテレビやラジオ放送すべてはここから見えません。それらも互いに見えていません。この部屋には無線LANがありますが、私たちは意識していません。でもパソコンでそこに合わせると、あらら突然画面にインターネットが出てきます。
 
私は体のことを身体コンピュータと言っていますが、この物理的形態は-特定の周波数領域にチャンネルを合わせます。五感を通して見るのはそれです。でも同じ空間に他の周波数域、他の次元、現実があるのです。
 
ほとんど私たちはそれを意識していません。テレビ放送が互いを意識していないのと同じです。
でももちろん、あるラジオ局にチャンネルを合わせて、それが別のチャンネルに接近していると電波が混じり合います。「現実」と「現実」でもそういうことがありえます。周波数のスケールが近いもう一つの「現実」は、私たちの「現実」と混じり合うことがあるのです。
 
悪魔崇拝の儀式が行われる理由の一つは、まず儀式をやる場所にエネルギーの「場」を作ります。そこが振動して窓、扉として開きます。するとそれらの“存在”が儀式に入ってこられるようになります。
 
数え切れないほどの世界中の人々から、それを見た、体験したと聞きました。いわゆる「魔法の輪」の中に、ひどい様相の存在が突然現れたんだと。「魔法の場」は振動する場です。
 
五芒星なんかが使われるのはお遊びではありません。下っ端はわかりませんが、真剣にやっている連中は理解しています。
 
「現実」がどのようになっていて、どうすれば操作できるのかね。
 
悪魔崇拝で使われる五芒星など、これらのシンボルは―円で囲まれた五芒星は悪魔崇拝のシンボルで有名ですがこれらは振動の場なのです、だから儀式をやるんですね。
 
この「現実」私たちにも見える可視光線の領域、振動領域に“存在”が入ってこられるようにと、そして突然「神々」が現れるわけです。
 
これらの「神々」は人間のエネルギーを食い物にします。低いところで振動している人間のエネルギーです。低い振動をする感情エネルギーは、いつも「恐怖」に基づいています。恐怖、ストレス、嫌悪、罪悪感、これら全ては低い振動をする感情です。
 
人間のエネルギーを食い物にするもう一つの手段は、人身御供です。そこでは犠牲者をおいて儀式を行い、犠牲者が最大限の恐怖を味わうように儀式をもりあげて作ります。すると極度の恐怖感による莫大なエネルギーが生まれ、生贄にされる瞬間にそれが爆発的に放出されます。
 
人間の視界のすぐ外にいる「神々」はそのエネルギーを食い物にする。なぜかというと、極度の恐怖という低い振動のエネルギーは、彼らが振動しているエネルギーの場を表しているからです。だからそのエネルギーは吸収できますが、高い次元のエネルギーは吸収できません。彼らのは低いところで振動しているからです。
 
社会を見てください。人々に恐怖やストレスをどっさりもたらす設計構造になっています。
これらの「神々」はそれを食い物にしています。
 
それからこれらの儀式では(人間の参加者の肉体レベルでの話ですが)犠牲者はあまりの恐怖を味わうので、特定のアドレナリンが血液中に出ます。普通の危険の時のアドレナリンではなく、恐怖の骨頂の時に出るアドレナリンです。それが生贄にされる瞬間、血液に入ります。そしてこれら病んだ連中は血を飲みます。
そのアドレナリンのおかげでハイになれるのです。
 
この件を調べ、理解しはじめた頃に私が衝撃を受けたのは、そのスケールでした。驚くべきスケールなんです。
FBIなどの経歴を持つ人たちが、米国でもやはり調査していましたが、うち一人はこう言いました。
 
悪魔崇拝のスケールはバカでかいので、そこそこに広い友好関係・人脈がある人なら、この種のことに関わっている悪魔崇拝者を一人は知っていると。常に子供の生贄というわけではなくても、動物の生贄とか、そういうのですね。
 
——————————-(転載ここまで)

ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。

悪魔はありとあらゆる方法で騙し、人類を食い物にしてきた歴史がある。

日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。

つまり、このトンカラリンとエジプトのピラミッドは全く同じ目的で造られたものだというわけです。それこそ悪魔崇拝の儀式のために造られたのでしょう。

というのも、これまで何度もお話してきましたように、ピラミッドとは悪魔崇拝のシンボルです。それは悪魔崇拝組織と言われるフリーメーソンが、三角ビラミッドとのマークを多用していることから見ても明らかなことです。

悪魔崇拝とは悪魔ルシファーを拝む宗教のことです。宗教というよりカルトと言った方がいいかも知れません。そして、この悪魔崇拝では必ず人身供養が行われます。特に子供がその犠牲となり、悪魔崇拝者たちはその子たちの命を悪魔に捧げながら、自らもその子供の肉を食べ、血を飲んでいたようです。

つい最近、バチカンの悪魔崇拝裁判でそういったことが明らかになりました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

そしてこの悪魔崇拝が、古代アステカやマヤ、インカ文明などにおいて日常的に行われていたことも分かっています。
 
----------------(以下、Wikipediaより転載)
 
人身御供
 
生贄の儀式。石器のナイフで胸を裂き、心臓を取り出す。
 
アステカ社会を語る上で特筆すべきことは人身御供の神事である。人身御供は世界各地で普遍的に存在した儀式であるが、アステカのそれは他と比べて特異であった。
 
メソアメリカでは太陽は消滅するという終末信仰が普及していて、人間の新鮮な心臓を神に奉げることで太陽の消滅を先延ばしすることが可能になると信じられていた。そのため人々は日常的に人身御供を行い生贄になった者の心臓を神に捧げた。また人々は神々に雨乞いや豊穣を祈願する際にも、人身御供の神事を行った。アステカは多くの生贄を必要としたので、生贄を確保するために戦争することもあった。
 
ウィツィロポチトリに捧げられた生贄は、祭壇に据えられた石のテーブルの上に仰向けにされ、神官達が四肢を抑えて黒曜石のナイフで生きたまま胸部を切り裂き、手づかみで動いている心臓を摘出した。シペ・トテックに捧げられた生贄は、神官達が生きたまま生贄から生皮を剥ぎ取り、数週間纏って踊り狂った。人身御供の神事は目的に応じて様々な形態があり、生贄を火中に放り込む事もあった。
 
現代人から見れば残酷極まりない儀式であったが、生贄にされることは本人にとって名誉なことでもあった。通常、戦争捕虜や買い取られた奴隷の中から、見た目が高潔で健康な者が生贄に選ばれ、人身御供の神事の日まで丁重に扱われた。神事によっては貴人や若者さらには幼い小児が生贄にされることもあった。
 
----------------(転載ここまで)

日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。より

NHKは、古代メキシコで行われていた「生贄儀式」をテーマにした曲を放映しました。

【NHK・生贄儀式まやまやぽん】午後11時45分の放映だから子供向けの番組ではないとコメントしながら、午前8時50分に放映し、苦情殺到

これまでイルミナティたちは、人々の間に悪魔崇拝思想を広めるために、ミュージシャンなど様々なアーティストを通して洗脳工作を仕掛けてきたことがRAPT理論によって暴かれています。

○ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。

○RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

○RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。

rapt理論+αニュースサイト https://rapt-plusalpha.com/84615/ より

天国に行くためには生贄が必要だと歌っています。

現在も悪魔に生贄を捧げているとしか思えないことが起きている。

JAL123便墜落事故では520人もの方々が国常立尊という悪魔を蘇らせるための生贄にされたのではないかと

様々な角度から調査され私達に知らせて下さっています。

その神社に国常立尊(くにとこたちのみこと)が生き返るようにと、昔の人たちはコツコツと石仏を納めました。

そして納めた520体の石仏に、JAL123便で命を落とした520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説があります。

この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。

彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇ったのです。

----------------(転載ここまで)

もちろん私は、こんな話を素直に真に受けることはできませんでした。こんなマンガのような出来事が、現実に起きるわけがないからです。

もし本当に「高天原」に520体の石仏が集められていて、その数と全く同じ死者が出たのだとしたら、やはり「JAL123便墜落事故」はただの事故ではなく、誰かが人為的に起こした事件だったとしか考えようがありません。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。より

【第14回】ミナのラジオ – 戦慄!! 神田沙也加の死とJAL123便墜落事故には深い関係があった – ゲスト・KAWATAさん

石仏といえば、ベネッセアートサイトの美術作品の中には、生贄儀式が行われているのではないかと暗示する石のようなもので作られた子供の像が展示されています。

【お知らせ】動画『【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇』をodyseeに再アップいたしましたより

豊島は日本版エプスタイン島ではないかと言われています。

エプスタイン島での少女売春及び人身売買に関与した日本人のリスト流出 明仁上皇の名も

【三浦春馬の死の謎に迫る】Googleで「エプタイン島」と検索すると「豊島」がヒットする怪!! 淡路島やディズニーランド、ジブリの森

世界中でたくさんの子供たちが行方不明となっています。

【警察庁の発表】2021年に行方不明者届けが出された子供(10歳未満)1010人 15年以上行方不明のままの子供10人超 

【毎年1000人以上の子供が行方不明】日本で幼児誘拐している犯人もほぼ中国人であることが判明

港湾に積まれたコンテナの中から子供たちの声が聞こえる動画がXに投稿され、物議を醸す

神様ではなく悪魔を崇拝する人たちが多いから、この世の中は恐怖やストレスの多い社会構造になっているのです。

私達はいくら幸せになりたいと願っても、悪魔を崇拝していては絶対に幸せにはなれないのです。

七五三のお祝いをした日の奇妙な出来事を通して、神社仏閣は悪魔崇拝であることを確信した過去の体験(十二弟子・ミナさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/116444/

国民が困窮しているのに増税ばかりを繰り返す政府は、まさに悪魔を崇拝しているとしか思えません。

【沖縄県】大晦日の炊き出しに長蛇の列 列に並ぶ人はコロナ禍前の3倍に増加

RAPT理論+αニュースサイト 炊き出し

【大増税による破壊工作】子育て支援金法が成立 少子化対策の財源確保のため国民から2026年度に6000億円、2027年度に8000億円、2028年度に1兆円を徴収
https://rapt-plusalpha.com/103243/

【増税など必要なし】日本は世界1のお金持ちの国だった。

医療の分野でもそうですが、政府の行うことは国民を苦しめる事ばかりです。

【薬害】コロナワクチン健康被害の論文は3071本 『一つのワクチンでこれだけの論文が出ているのは人類史上初めて』

RAPT理論+αニュースサイト 薬害

政府が国策として小中高での『がん教育』の普及を推進 存在しない癌という病気で日本人を大量殺戮
https://rapt-plusalpha.com/85205/

中国人観光客向けの10年有効ビザの新設を受けて、『岩屋毅外務大臣の更迭』投稿数17万件超、Xでトレンド入り
https://rapt-plusalpha.com/116933/

能登半島地震から4ヶ月、復旧は一向に進まず 政府は補正予算を組まず、使途不透明な予備費からのみ支出 

石川県珠洲市大谷町、能登半島地震から1年、未だに水道が復旧していないことが判明 区長「私は国にお願いしたい、今の現状を見て復旧に対して正常に戻してほしい」「でもほとんど諦めています。これがこの国の力だと思っているから」

【KAWATA とNANAのトークルーム】Vol.3 – 岸田文雄が中国人スパイだと言える幾つもの証拠 バックボーンは日本財団とSBIと中国共産党
https://rapt-plusalpha.com/58330/

【自民党総裁選】旧岸田派が計100票以上を『石破茂』に投票していたことが判明 親中路線は継続の見込み

【中国共産党による洗脳】「習近平思想」を国家の教育課程に取り入れ、悪魔崇拝思想に過ぎないマルクス主義の信念を若者に徹底教育
https://rapt-plusalpha.com/34674/

イルミナティーにとって私達は、非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)

私はRAPT理論に出会うまで、鬼とか、悪魔という言葉を聞いてもそんなに嫌悪するような感じはありませんでした。

節分豆まきをする時も鬼のお面が何かかわいらしく作られていたり、漫画やアニメなどで何かそんなに悪いものではなく、少しくらい悪い方がカッコいいとか、真面目はバカにされるから少しくらい悪くないと生きて行けないと洗脳されてきたと思いました。

携帯電話会社KDDI AUのau三太郎CMに、鬼嫁が登場してきますが、このようなCMも悪魔崇拝につながっていると思うようになりました。

世の中には嘘の情報が蔓延しています。今までいい人と思ってみていた人たちが実は物凄い極悪人だったと知り、世の中を見る目が大きく変わりました。

マザーテレサも悪魔崇拝者だった!善人のふりをした極悪人ばかりの世の中で、正しく幸せに生きる知恵を与えてくれたRAPTブログ(十二弟子・エリカさんの証)

【チェルノブイリ・フクシマ】原発利権のウラにも「日本財団」 福島の土地強奪計画を企てたのも笹川一族だった!!

【放射能はやはり存在しなかった】チェルノブイリ原発周辺に生息する線虫、放射線の影響を全く受けていないことが判明 ニューヨーク大学の研究チーム発表

ここまでイルミナティーの存在が明らかになったことはありませんでした。

RAPT有料記事315(2018年9月29日)この世の中が狂人たちによって支配されていると真に理解すれば、あなたたちはもっと真剣に彼らの滅亡のために戦うだろう。
https://rapt-neo.com/?p=48859

イルミナティーの行動パターンが理解できる文章を紹介して下さっています。

★我々は空しい言葉の遊戯を捨てて、思想の本質を究め、比較と推理で事態を明らかにしよう。

この方法で我々の思想が、ユダヤ人の立場と非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)の見地からして、どんなものになるかを、はっきりさせるつもりである。

この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者のほうが、遥かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治においてもっとも効果的なのは、学者の議論などではなく、《暴力》と《恐怖》なのである。
「シオンの議定書」の概要。ユダヤ金融資本の行動パターンが理解できる重要書です。

サタンは私たち人間をどう攻撃すれば不幸になるのかを熟知し、神様は私たち人間に何を与えれば幸福になるのかを熟知しておられる(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/116395/

嘘だらけの『ノストラダムスの大予言』は私たちから力や希望を奪い取り、RAPTさんの伝える真理の御言葉は、私たちに力と希望を与え、人生を180度好転させてくれた(十二弟子・ミナさんの証)

このような世界を変えるために、世界各国で様々な激変が起きると予言されています。

このような世界を変えるために、一度それらのものを叩き壊し、新しいものに作り替えなければならないと仰っています。

これによって世界各国で様々な激変が起きると予言されました。

これまで予言されてきたことはことごとくその通りになっていますのでこの予言もその通りになるとわかります。

2024年12月朝の祈りの会 2024年12月26日(木)

RAPTさんの予言されたとおりに、世の中が動いている奇跡。

イルミナティーは想像を絶するほど偉大な神様を敵に回している事実を知らない。

RAPT理論を学ぶことで、この世の中が実は悪魔を崇拝する人達が支配する地獄のような場所なのだとわかります。

この地球がどのような場所なのか、そしてこの地獄のような世界から救い出そうして下さっている神様がどれほど偉大な方なのかということを教えて下さっています。

RAPT有料記事636(2022年3月14日)天と地は実は無限の広さだ。私たちの住んでいる地球だけが全てではない。神様が今でも神様として君臨できるのは、数え切れないほど大勢の人々が神様を崇めているからだ。
https://rapt-neo.com/?p=56458

今回の有料記事は、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。

この世の多くの人々は、神様を信じることなく、崇めることもなく、むしろ神様に反逆して生きています。

そして、神様を信じる人の数は余りにも少なく、神様を信じない人の方が圧倒的に多いというのが現状です。

しかし、神様を信じ崇める人がこれほど少ないにもかかわらず、なぜ神様はこれまでずっと神として君臨しつづけることができたのでしょうか。

この世のどんな支配者も、支持する人が少なく、反逆する者の方が多ければ、その権力を維持することはできません。

場合によっては、権力の座から引きずり落とされることすらあります。

ところが、神様はこれほど多くの人々に反逆されていながら、未だに神様としての権威を保ちつづけていらっしゃいます。

それがどうしてなのか私にはずっと不思議に思えてなりませんでしたが、昨年の大晦日に、神様がその疑問に対する答えをはっきりと私に与えてくださいました。

この世には私たちの知らないことがまだまだ山のように沢山あります。

今回の御言葉を聞けば、私たちが余りに何も知らないでこの世を生きているということを思い知ることになるでしょう。

自分の徳を高めさえすれば、自然と幸福になれるし、自然と自分の願いも叶えられるし、自然と自分の悩みも解消する

宗教を信じる目的を知ることで悪魔に騙されずに生きられると知りました。

宗教を信じる目的は、奇跡を起こすことではありません。幸福になることでもありません。まして、自分の願いを叶えることでもなければ、自分の悩みを解消することでもありません。

はっきり言って、自分の徳を高めさえすれば、自然と幸福になれるし、自然と自分の願いも叶えられるし、自然と自分の悩みも解消することができます。

しかし、人々はそこのところがよく分かっていません。そのため、先ず最初に幸福を手に入れようとし、欲望を満たそうとし、悩みを解消しようとしますが、そんなことだから、いつまで経ってもかえって何も得られずに苦しみつづけることになるのです。

では、徳を高めるとはどういうことなのか。一言で言うなら、それは「完全な人になる」ということです。

人の心は「知・情・意」から成り立っていると一般的には言われています。「知」とは「知識・学問」のこと、「情」とは「人情・感情」のこと、「意」とは「意志・倫理」のことを指しています。

こういったものを育て伸ばしていくこと、そして完全にしていくこと、それが「完全な人になる」ということです。

もっとも、この世の中で「完全な人になる」のはとても難しいものです。この世の中が余りに邪悪なので、自分一人だけ完全になろうとしても、実に様々な壁にぶつかってしまうからです。ときに自分を作るなど不可能だと思えることもあります。

しかも、この世のほとんどの人たちが「人間が完全になれるわけがない」と言います。キリスト教の牧師の中にすら平気でそんなことを言ってくる人がいます。「あなたが完全でなくても神様はあなたのことを愛しておられる」などと言ってその場限りの気休めを言ってくるわけです。聖書にははっきりと「完全な人になりなさい」と書かれてあるというのに。(マタイによる福音書5章48節)

もちろん、神様は私たち人類のことを基本的には愛してくれています。それは確かな事実です。しかし、本当に神様に愛されるためには、やはり人間がそれなりの努力をしなければなりません。

例えば、ある親に二人の子供がいて、そのうちの一人は自分を伸ばそうと努力もせず、毎日のように遊びほうけて生きていて、もう一人は勉学に励み、自分を磨こうと懸命に努力していたとします。果たしてその親はどちらの子供をより愛するでしょうか。

答えは明白です。後者をより愛し、その子の願いをもっと聞いてあげようとするはずです。

神様もこれと同じです。ある人が自分を完全に作ろうと努力するならば、神様はその人のことをより愛し、その人のためにもっと何かをしてあげようとします。

しかし、悪魔どもは巧妙にこの宗教の本質をすり替えてしまいました。彼らは先ず人々の前で「奇跡」を起こして、その「奇跡」を売り物にして宗教を信じさせようとします。あなたが善い行いをしようとしまいと、この宗教を信じれば何かいいことがあるよ、幸福になれるよ、といって宣伝するわけです。

そのため、この世のほとんどの宗教は、どんなに熱心に信じても、本物の善人を生み出すことができません。

本当の自由とは。本当の幸福とは。悪魔の作った偽物の宗教に騙されないために幾つか知っておくべきこと。

RAPT有料記事892(2024年12月23日)天国は、努力した者だけが報われ、努力しない者は何の報いもない“超格差社会”だ。神様はこの地上も同じように、努力する者だけが報われる“超格差社会”にしていく。
https://rapt-neo.com/?p=60549

RAPT有料記事893(2024年12月28日)神様の前で正しい努力とは、悟りを得られる努力だ。悟ってこそ霊魂が成長し、天国に引き上げられるからだ。
https://rapt-neo.com/?p=60566

RAPT有料記事894(2024年12月30日)勤勉でない人は、何の成長もないので、いずれ神様から飽きられる。勤勉に生きて日々成長してこそ、神様もその人に会うことを楽しみに思い、大切に導き育てて下さる。
https://rapt-neo.com/?p=60575

まとめ

2023年7月30日NHK番組「みんなのうた」の「まやまやぽん体操」の歌で「いけにえたくさん見届けてきたよ しゅうだんいけにえ200人! 天国に行きたきゃ楽しちゃだめだよ 心臓どくどくささげよう!」と子供たちに悪魔崇拝思想を植え付けています。

悪魔に生贄を捧げるということがどれほど恐ろしいことなのか、他人ごとではないとわかれば、人類は黙って見てはいないでしょう。

今までこの世の中がどれほど闇に覆われていたのか、闇の中にいた時にはわかりませんでした。

ですがRAPT理論と御言葉の光でこの世が照らされ、闇が取っ払われ、悪の正体が表面化しました。

神様は全身全霊で私達を救おうと御言葉を伝え続けて下さっています。

2024年12月朝の祈りの会 2024年12月30日(月)

多くの方に神様の愛が伝わり、聖霊の導きをうけられますように願います。

神様の愛を知らなければ、どんなに家族や子供に恵まれても、孤独感は消えない〜神様の愛を知ってこそ、孤独感とは無縁の幸せな人生を生きられる(RAPTブログ読者・トパズさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/116819/

悪人のいない世界は、どこまでも愛と希望、喜びに満ち溢れている!!〜全ての工作員が排除されて分かったこと(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/116922/

RAPT理論を通してこの世がサタンに支配されていたことを知り、この世の仕組みをはっきりと分かって生きられるようになった(RAPTブログ読者・コリスさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/117074/

RAPTさんが写真を撮影する姿を通して教えてくださった神様の大きな愛〜聖霊の導きを受けて行うとはどういうことか?(十二弟子・NANAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/116572/